いらなくなった布団の捨て方を伝授! 処分方法を3つ紹介します。

いらなくなった古い布団が押入れを占領していませんか?
布団は大きいうえに重いものが多く、ついついタンスの肥やしにしてしまいがち。
限りある収納スペースを有効に使うために、古くなった布団は処分してしまいましょう。
ここでは布団の捨て方を3つご紹介します。
大量の古い布団をどうしよう・・・とお困りの方はぜひ参考にしてください。

捨て方1:粗大ごみとして出す

自治体が発行している粗大ごみ券・粗大ごみシールを購入して布団に貼付け、粗大ごみとして出すことができます。
自治体によって回収の仕方は違いますので、必ず一度確認しましょう。
この捨て方なら粗大ごみ券代だけで済みます。
費用が比較的少なくて済むのが最大のメリットですね。
デメリットは、大量の布団はこの方法では捨てづらいこと。
1組ぐらいの布団ならカンタンですが、何十枚という布団を捨てるのは大変です。
費用も布団の枚数だけかかります。
どうしても粗大ごみで大量に捨てる場合は費用がかかることを覚悟しつつ、家族の助けを借りて処分しましょう。
捨てる時は布団をキレイにたたんで縛っておき、回収しやすいようにして出してください。

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